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Language Assessment looks at essential principles for assessment, as well as the critical tools that teachers need for fair, effective evaluation. The text provides a working knowledge of the fundamental principles of assessment and their practical application in the classroom.

■Clearly framed fundamental principles for evaluating and designing assessment procedures.
■A focus on classroom-based assessment at all levels of proficiency.
■Practical examples to illustrate principles and guidelines

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理系英語の語彙集『りけ単』発売、アルク

2009年2月27日

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株式会社アルク(東京都杉並区、平本照麿代表)は、理系英語の頻出単語や表現をチャンツのリズムに乗って覚えると共に、関連する情報の図表やイラストで学ぶことができる語彙集『理系たまごの英単語&表現40日間トレーニング りけ単』を発売した。

同書は、2006年以来アルクが発刊してきた専門分野の英語を効果的に学ぶための「理系たまごシリーズ」の第6弾。文献を読んだり、ウェブサイトで情報を収集したり、論文を書いたり、学会で発表したりと、理工系研究者にとって英語は非常に重要な手段。受験英語と大学の専門教科で学ぶ理系英語のギャップを埋めるため、『理系たまごの英語40日間トレーニングキット』の著者が、理系英語の頻出表現512項目を厳選し、40日間で効率的に学習できるように編成した。

信定薫著。定価は2,205円(税込)。CD付き。
[プレスリリース(PDF)]
[アルク]

「英会話教室・スクールの口コミ検索ネット」リニューアル、クインテット

2009年2月26日

WEBサイトの企画・制作や運営を行っている株式会社クインテット(東京都豊島区、松下耕三代表)は、英会話教室検索&口コミサイト「英会話教室・スクールの口コミ検索ネット」の店舗運営者向け登録プランをリニューアルした。

従来は無料のプラン(現通常プラン)のみだったが、メディア価値の向上とサイトから店舗への集客力向上を狙い、掲載情報量、機能制限、露出量の異なる無料の基本プランと有料の特別プラン2つのコースを用意。基本プランの掲載内容は、基本情報、店舗画像(1点)、紹介文、地図情報、モバイル版となっており、特別プランは、口コミ検索ネットからの集客を意識したプランで、基本プランよりも掲載情報量や露出が多く、高成約率が期待出来るという。費用は月額5,000円で、半年からの契約が可能。

「英会話教室・スクールの口コミ検索ネット」は2008年6月に公開した英会話教室の検索&口コミサイト。ユーザーは店舗を都道府県、市区町村などの地域と「ビジネス英会話」「マンツーマン・レッスン」など目的・条件を組み合わせて検索することが出来、店舗の口コミ閲覧・投稿により評判の店舗を探すことができる。
[プレスリリース]
[英会話教室・スクールの口コミ検索ネット]
[株式会社クインテット]

シェーン留学フェア/アラウンド・ザ・ワールド2009開催

2009年2月25日

株式会社シェーンコーポレーションジャパン(東京都江戸川区、代表:シェーン・リプスコム/宮本早人)は、シェーン留学センター恒例の「シェーン留学フェア/アラウンド・ザ・ワールド2009」を開催する。

シェーンの講師と一緒に国ごとのブースでゲームを楽しむ、子どもも楽しめるアクティビティや、シェーン海外校の詳しい案内、留学に役立つサバイバルイングリッシュのブースなどが予定されている。

日程は3月29日(日)の10:00〜16:00。会場は東京国際フォーラム(有楽町駅徒歩1分)。入場無料。要事前申込み。
[プレスリリース(PDF)]
[シェーン英会話]

英語教育に関する研究助成制度対象者の募集開始、英検

2009年2月24日

財団法人日本英語検定協会(東京都新宿区、羽島博愛会長)は、第22回研究助成制度の対象者募集を開始した。

この研究助成金制度とは、実用英語の一層の普及・発展と英語能力検定試験の質的向上を目的に1987年に発足された制度。英語能力テストおよび英語教育に関する研究企画を広く募集し、優秀な企画に対して助成金を交付し、10ヶ月間の研究後、その結果を公表するというもの。募集テーマは、「A研究部門─英語能力テストに関する研究─」「B実践部門─英語能力向上をめざす教育実践─」「C調査部門─英語教育関連の調査・アンケートの実施と分析─」「D委託研究部門─『英検Can-doリスト』に関する研究─」となっている。

応募資格は、小・中・高校で英語教育に関わりを持つ教員(共同研究も認める)と、大学院在籍者で英語教育に関わる研究を専攻する者。助成金交付額は、各部門とも30万円以内。対象件数は15件以内。申込書締切日は4月17日。
[研究助成金制度について]

日本に住む英語教師のためのサイト『ELT News』10周年を迎える

2009年2月23日

英語タウン・ドット・コム株式会社(東京都渋谷区、ラッセル・ウィリス社長)が運営する日本住む英語教師のためのサイト「ELT News〜The Website for English Teachers in Japan」は、開設から10周年を迎えた。

10周年にあたって、サイトが一新。現在新しい「MacBook」が抽選であたるキャンペーンも実施中。応募期間は3月14日まで。応募は下記のサイトからフォームに記入して送信する。
[ELT News]

ホノルル市長杯 第39回全日本青少年英語弁論大会参加者募集

2009年2月20日

ECC外語学院(大阪府大阪市、山口勝美代表理事)などは、「『信頼と安心』の社会構築のために Creating a Peaceful Society Based on Trust」をメインテーマとした、英語弁論大会「ホノルル市長杯 第39回全日本青少年英語弁論大会」の参加者を募集する。テープによる予選審査を実施し、全国大会出場者を選出する。

応募期間は4月23日〜5月1日(必着)で、テープ審査のうえ、全国大会(6月21日、東京で実施)出場者を決定する。応募資格は、日本国籍を有する高校生・大学生で国内に在住の学生、日本の高校・大学に在学中の英語を母国語としない外国人学生。優勝者にはホノルル市長公式訪問やハワイ大学夏期セミナーの受講参加などが授与される。
[ホノルル市長杯 第39回全日本青少年英語弁論大会 大会要項]

韓国での春休み英語留学プランを発売、JTB地球倶楽部

2009年2月19日

JTBグループで海外留学を専門としている株式会社JTB地球倶楽部(東京都新宿区、宮田悦雄社長)は、中・高校生向けの英語短期留学体験プラン『春休み 韓国イングリッシュビレッジで学ぼう!』の販売をはじめた。

韓国での留学は、日本に近いため時差もなく、また英語圏より安く留学体験が可能というメリットがある。利用する留学体験施設「イングリッシュビレッジ」は、韓国政府支援の下、英語圏の文化と生活を体験する機会を提供するため地方自治体が設立し、語学学校が運営している。施設内に一歩入ると全て英語で過ごすことになっており、韓国内にある「英語圏」とも言える。今回のプログラムでは、実践英語、英語ゲームに加え、料理や音楽なども体験する。

予算や時間の関係で欧米への留学は制約があるといった希望者に対し、日本に最も近い外国で、英語体験留学を設定した。韓国では、1997年より小学校3年生からの英語教育が義務化されている。

2コースあり、旅行代金は5日間コースが149,000円、12日間コースが239,000円(ともに寮またはゲストハウス)。別途燃油サーチャージや国内空港施設使用料などが必要。募集締切は3月6日。
[プレスリリース]
[春休み 韓国イングリッシュビレッジで学ぼう!]

アナハイム大学、DETC(遠隔教育協議会)の認定を受ける

2009年2月18日

アナハイム大学は1月17日、Distance Education and Training Council(DETC、遠隔教育協議会)の認定を受けた。DETCは、ワシントンD.C.を本拠とする82年の歴史を持つ全国認定機関で、Council for Higher Education Accreditation(CHEA、高等教育認定協議会)の正会員、かつ非営利の教育協会。

DETCの認定委員会は、遠隔教育の質を維持向上させる役割を担い、遠隔教育機関の使命と目的やサービス、経営者および教授陣の質、教育プログラムのカリキュラムや教材、財務状況などを審査する。DETCの認定があれば、他の学術機関による単位認定が受けられやすくなる。

アナハイム大学は、1996年に設立され、世界で初めてTESOL(他言語話者に対する英語教授法)プログラムをオンラインで提供したオンラインの教育機関。全てをオンラインで学ぶオンライン・グルーバルMBAと、日本のラーニングセンターでの週末の授業を加えた融合型プログラムを提供している。
[プレスリリース]
[アナハイム大学]

電子辞書「エクスワード」シリーズの新製品発売、カシオ計算機

2009年2月17日

カシオ計算機株式会社(東京都渋谷区、樫尾和雄社長)は、電子辞書「エクスワード」シリーズの新製品として、国語/英語/英会話・トラベル/実務・情報のジャンルで計100コンテンツを収録した電子辞書「XD-GF10000」「同GF9800」「同GF6900」の3製品の販売を2月20日から開始する。

最上位モデルのGF10000は、「ランダムハウス英和大辞典」「精選版 日本国語大辞典」「日本歴史大事典」などの大辞典をはじめ、「オックスフォード米語辞典」「ロングマン現代英英辞典」「広辞苑」などの本格的な辞典を収録。翻訳家や教育者などプロのニーズに応えるという。

GF9800は大学生の学習からビジネスまで、幅広い用途に対応する英語モデル。「ジーニアス英和大辞典」「リーダーズ英和辞典」「オックスフォード新英英辞典」など15種類の英語系辞典のほか、「TOEICテスト ボキャブラリー730」などTOEICテストの対策教材を7種類収録している。GF6900は「常用漢字の難読辞典」「言葉の作法辞典」「敬語早わかり辞典」など、日本語に関する一般常識を学ぶコンテンツを多数収録した総合モデルとなっている。

オープン価格で、予想実売価格は60,000円前後(GF10000)、47,000円前後(GF9800)、40,000円前後(GF6900)となっている。
[プレスリリース]
[カシオ計算機]

センター試験、英語の平均点は過去4年間で最低の115.02点

2009年2月16日

大学入試センター試験を実施している独立行政法人大学入試センター(東京都目黒区)は、「平成21年度大学入試センター試験 実施結果の概要」を発表した。英語の平均点は筆記が200点満点中115.02点、リスニングが50点満点中24.03点で、いずれも過去4年間でもっと低い平均点となった。

センター試験全体の志願者数は543,981人、受験者数は507,621人で受験率は93.32%だった。またセンター試験利用大学数は過去最高の797校だった。外国語(筆記)の受験状況は、外国語受験者数全体を100%としたところ、英語が99.84%、ドイツ語が0.02%、フランス語が0.03%、中国語が0.08%、そして韓国語が0.03%だった。
[平成21年度大学入試センター試験 実施結果の概要(PDF)]
[大学入試センター]

ピアソン・ロングマン キッズツアー2009 開催

2009年2月13日

英語教育教材出版社のピアソン・ロングマン(東京都杉並区、ブレンダン・デラハンティ代表)は、児童英語教師のためのセミナー 『Pearson Longman Kids Tour 2009 -Teaching Made Simple-』 を3月半ばにかけて開催している。

同社の著者陣、やアカデミック・コンサルタントがクラスですぐに活用できる教材やアイデアを紹介。よりよいレッスンを行うヒントが得られる内容になっている。対象は主に児童英語教師。今後の開催都市は、大阪、東京、福岡、仙台、岡山、大分。入場無料。要事前予約。
[ピアソン・ロングマン・キッズツアー2009]

英会話喫茶グリーンカフェ、外国人講師のカスタマーレビューサービス開始

2009年2月12日

英会話喫茶グリーンカフェ(東京都港区、最上直史代表)は、登録している外国人講師を参加者が評価するカスタマーレビューサービスを開始した。

英会話レッスン終了時刻になると、クラス参加者に対しカスタマーレビュー協力をお願いするメールが自動配信される。参加者は満足度を5段階、コメントつきで評価、グリーンカフェのウェブサイトに直接投稿される。これにより、ウェブサイトの訪問者にとってはクラスの生の感想・外国人講師に対する口コミを知ることができる。また、講師に対しては評価されることでレッスンの満足度向上が期待できる。カスタマーレビューはパソコン・携帯両方で閲覧が可能。

グリーンカフェは、英語圏出身の外国人講師により、飲食店の座席を借り、ドリンク・軽食込みの英会話教育サービスを提供している英会話喫茶。4人までの少人数制で、参加にはホームページからの予約が必要。入会金などはなく、参加者はレッスン毎に現金でレッスン料を支払う。
[プレスリリース]
[グリーンカフェ]
関連記事
[コスプレ英会話スクールCosplish、英会話喫茶グリーンカフェと提携(2008/09/11)]

英語業界4社1月株価概況

2009年2月10日

大証1部市場の株式会社ベネッセコーポレーション、ジャスダック市場の株式会社アルク、東証マザーズ市場の株式会社GABA、ヘラクレス・スタンダード市場のゼンケンホールディングス株式会社の2009年1月株価概況は以下の通り。

 始値高値安値終値出来高
ベネッセ4,050
(4,100)
4,310
(4,280)
3,690
(3,900)
3,850
(3,930)
6,167,300
(5,288,700)
アルク10,500
(10,300)
10,980
(10,600)
9,800
(9,500)
9,900
(10,000)
654
(811)
GABA20,200
(20,100)
21,600
(26,200)
18,800
(15,010)
18,900
(20,800)
727
(2,459)
ゼンケン143,800
(143,600)
144,000
(146,000)
140,500
(142,600)
142,500
(143,600)
28
(41)
※価格単位:円 ( )内は前月のデータ。

2011年度小学校英語活動必修化、小学校の5割が「導入には不安が残る」〜旺文社調べ

2009年2月09日

教育出版社の株式会社旺文社(東京都新宿区、赤尾文夫社長)は、公立小学校における英語活動の実施状況・環境に関するアンケート調査「小学校の英語活動に関するアンケート」を実施し、英語活動必修化に対し不安を抱く小学校は52.5%で、教育委員会の22.0%と比べ、3割以上の認識のズレが生じていることがわかった。

そのほかの主な結果概要としては、1〜4年生と比べると、5〜6年生の英語活動の実施時間が著しい増加傾向にあり、2011年度の必修化に向けて動き出していることがわかった。また、ALTの来校頻度は過半数が「十分整っている」または「ある程度整っている」と回答した一方、進学先中学校や近隣の小学校との情報交換の体制や、教師が研修会や勉強会に参加する体制などに関しては7割以上が整っていないと感じているようだ。

調査対象は、全国の公立小学校22,693校から無作為に抽出した5,000校と、全国の都道府県、市町村の教育委員会2,086団体すべてに対して調査票を配布。調査期間は、2008年8月25日〜9月30日。
[プレスリリース(PDF)]

TOEICテストのスコアアップを目指す人を応援する無料講座開催、デイリーヨミウリ

2009年2月06日

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TOEICテストのスコアアップを目指す人たちを応援する講座、「デイリー・ヨミウリを使った『TOEICテスト』トレーニング講座」(読売新聞東京本社主催)が、3月7日(土)午後1時半から、東京・大手町の読売新聞東京本社で開催される。参加無料。講師は英語の効果的な学習法に詳しく、TOEICに関する著書や講演も多い千田潤一氏(写真)。抽選で200人を招待。応募締め切りは2月19日。
[イベント詳細]

英語POPを簡単に作成できるソフト発売、ジャストシステム

2009年2月05日

ソフトウェア製品の開発と販売などを行う株式会社ジャストシステム(徳島県徳島市、浮川和宣社長)は、英語POPを簡単に作成できるソフト「ラベルマイティ POP in Shop7」を3月13日より発売する。

「ラベルマイティ」シリーズは、豊富なテンプレートなどにより様々なアイテムを作成できるプリント作成ソフト。今回発売の「ラベルマイティ POP in Shop7」では、英語POPと手書き風POPの作成が可能となった。

英語POPの作成には、株式会社ジオスが発行する書籍『お店で使える英語POP表現』の用例を日英POP文例集として収録。日本語の文例から選択できるので、英語が苦手な人でも商品を効果的にPRするPOPが簡単に作成できる。そのほか、テクノアドバンス社の筆文字フォント「TA天晴れR書体」など手書きフォント5種類も搭載され、自筆で書いたような温かみのある心のこもったPOP作りが可能。希望小売価格は通常版が15,000円、書籍セットが17,000円(ともに税別)。
[プレスリリース]
[ジャストシステム]

児童英語教師向けワークショップシリーズ2009開催、オックスフォード・キッズクラブ

2009年2月04日

オックスフォード大学出版局株式会社(東京都港区、ポール・ライリー社長)が運営するサービス、オックスフォード・キッズクラブは、2月から3月半ばにかけて、恒例の児童英語教師向けワークショップ「The Teacher’s Tool Kit」を開催中。今後開催されるのは、岡山、福岡、名古屋、大阪、横浜、新潟、東京、札幌の8か所。

児童英語教材の著者やティーチャートレーナーが、授業に役立つレッスンアイデアの数々を紹介する。指導スキルを磨きたい、様々なアイディアや情報を交換したい、という先生向け。当日は情報交換用掲示板を設置。他の先生と情報交換する機会として、地元のスタディーグループの日程の案内や、求人情報など、ティーチングに関係ある情報の交換に利用することができる。事前予約がお勧め、とのこと。入場無料。
[The Teacher’s Tool Kit]

英語日記添削サービス開始、ジー・エデュケーション

2009年2月03日

全国で英会話教室などを展開する株式会社ジー・エデュケーション(愛知県名古屋市、小野誉之社長)は、NOVAやECなどの各英会話スクールや、英語に関心のある人を対象に、英語日記添削サービスを開始した。

英語で日記やエッセーを書いて(1回あたり200英単語まで)専用アドレスへメールすると、ネイティヴの添削者が適切で自然な表現に修正して添削し、アドバイスを付けて3日以内(土日を除く)に返送する。

同サービスは、英語の文法力、単語力、構文力、作文力を養い、表現力を向上させることを狙いとし、ネイティヴにそのまま通じる適切な英語表現を多くストックできるので、英会話力のアップにも適している。月々6,300円(月4回)から。NOVAもしくはECの受講生なら、月々5,670円から始められる。入会金は1,050円だが、NOVA、ECの受講生は全額免除。1回お試しプラン(1,470円)もある(すべて税込)。
[英語日記添削サービス]

「朝の30秒英語レッスン」開始、朝時間.jp

2009年2月02日

朝を心地よく過ごすためのライフスタイル提案サイト「朝時間.jp」を運営するアイランド株式会社(東京都品川区、粟飯原理咲代表取締役)は、英語学習アプリを搭載したSNS「iKnow!」のAPIを利用した「朝の30秒英語レッスン」コンテンツを開始した。

仕事や趣味に忙しいアクティブな女性の間で、スキルアップや自己実現のために朝の時間を活用して資格や英会話などの「学び」のニーズが高まっていることを背景に、「朝時間.jp」では、新コーナー「朝の30秒英語レッスン」がはじまった。毎日の生活に役立つ熟語が例文とともに紹介されているため、具体的なシーンを想像しやすく、また、ネイティブの音声が聴けることで、英会話力や、発音に力を入れたい人にも向いているコンテンツになっている。忙しい朝に30秒からはじめることができる。
[プレスリリース]
[朝の30秒英語レッスン]

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