3月号[特集]
英語を嫌う生徒にどう向き合うか
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-- 03月12日(金) -- 開催地:品川・京大東京オフィス
-- 03月13日(土) -- 開催地:青山学院大学 青山キャンパス
-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 01月31日(日)〜03月14日(日) -- 開催地:仙台・福岡・横浜・名古屋・岡山・大阪・東京・札幌・新潟

Longman
価格:¥4,515(税込)
This book has been written for teachers of English who are curious, confused or unconvinced about the teaching of grammar.
■Illustrates methods of practicing a variety of grammar topics, in addition to ways of integrating grammar instruction into different general methodologies.
■Sample lessons show a range of teaching approaches and grammar items in context.
2008年8月28日
8月21日付の読売新聞によると、2011年に控えた小学英語必修化について東京多摩地区について調べたところ、自治体間で準備に格差があることがわかった。
英語指導の実績があり必修化に不安がないとする自治体がある一方、ALT(外国語指導助手)を全校に派遣できていない自治体も5市に上る。文部科学省によると、英語の授業を年間35コマ実施し、うち3分の1程度にALTを導入するのが望ましいとしているが、多摩地区では、派遣時間数に差はあるものの、26市中21市が全校にALTを派遣している。
現場の教員がしり込みをしていたり、ALTに任せきりになってしまったりしているケースもあり、現場には不安が広がっているという。
[読売新聞全文]