3月号[特集]
英語を嫌う生徒にどう向き合うか
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-- 03月12日(金) -- 開催地:品川・京大東京オフィス
-- 03月13日(土) -- 開催地:青山学院大学 青山キャンパス
-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 01月31日(日)〜03月14日(日) -- 開催地:仙台・福岡・横浜・名古屋・岡山・大阪・東京・札幌・新潟
2008年6月11日
株式会社アルク(東京都杉並区、平本照麿代表)が実施したTOEICテストに関するアンケートの結果によると、TOEICテストで目指すスコアはほぼ半数の45%の人が「900点以上〜」で、次に多かったのが800〜900点となっており、多くの人が高い目標設定をしていることがわかった。また、高いスコアを目指す理由は、「転職のため(7%)」「就職のため(6%)」より、「自己啓発のため」とする人が多く、24%に上った。この結果からTOEICはキャリアアップの目的とともに、自分自身の向上のために利用している人が多いこともわかった。
調査は、アルクのメールマガジン読者を対象に2月に実施されたもので、有効回答数132件(うち男性63名、女性69名)。職業は会社員56%、教師8%、主婦8%、学生4%、年代は20代20%、30代31%、40代37%、50代10%の割合となっている。
[プレスリリース]