-- 06月29日(月)〜07月12日(日) -- 東京都中央区銀座
-- 07月11日(土) -- 東京都杉並区
-- 07月13日(月)〜07月16日(木) -- 東京都新宿区
-- 07月25日(土)〜07月26日(日) -- 会場:全国の代々木ゼミナールにて
-- 08月01日(土)〜08月03日(月) -- 東京都品川区
-- 08月29日(土) -- 会場:東京外国語大学

実践的英語教育の指導法 -4技能から評価まで- The Practice of English Language Teaching(Volume 2)
Longman
価格:¥3,360(税込)
社会経済のグローバル化が急速に進展する中、新しい時代の英語教育のあり方も同時に厳しく問われています。本書は、既刊「実践的英語教育の進め方」の続刊で、4技能のスキルアップから、研修構想・授業計画、評価、今後の課題までという包括的なテーマを取り上げ、具体的にわかりやすく述べています。英語教育にすでに携わっている教師はもちろん、これから教師を目指す人にとっての必携の一冊です。
2008年6月11日
株式会社アルク(東京都杉並区、平本照麿代表)が実施したTOEICテストに関するアンケートの結果によると、TOEICテストで目指すスコアはほぼ半数の45%の人が「900点以上〜」で、次に多かったのが800〜900点となっており、多くの人が高い目標設定をしていることがわかった。また、高いスコアを目指す理由は、「転職のため(7%)」「就職のため(6%)」より、「自己啓発のため」とする人が多く、24%に上った。この結果からTOEICはキャリアアップの目的とともに、自分自身の向上のために利用している人が多いこともわかった。
調査は、アルクのメールマガジン読者を対象に2月に実施されたもので、有効回答数132件(うち男性63名、女性69名)。職業は会社員56%、教師8%、主婦8%、学生4%、年代は20代20%、30代31%、40代37%、50代10%の割合となっている。
[プレスリリース]