-- 06月29日(月)〜07月12日(日) -- 東京都中央区銀座
-- 07月11日(土) -- 東京都杉並区
-- 07月13日(月)〜07月16日(木) -- 東京都新宿区
-- 07月25日(土)〜07月26日(日) -- 会場:全国の代々木ゼミナールにて
-- 08月01日(土)〜08月03日(月) -- 東京都品川区
-- 08月29日(土) -- 会場:東京外国語大学

How to Teach English with Technology (with CD-ROM)
Longman
価格:¥4,830(税込)
This book offers a clear and comprehensive confidence-building introduction to the use of technology in the language classroom.
■Practical advice on how to use the Internet, e-mail, pod casts, interactive whiteboards etc.
■Tutorial CD-ROM with guided examples and step-by-step instructions.
■Advice on how to keep up-to-date with New technologies for the language classroom.
2008年4月17日
日本医学英語教育学会(東京都新宿区、大井静雄理事長)は、医療現場での英語の運用能力を評価する「医学英語検定」を創設し、第1回試験が4月13日に実施された。
1級から4級までの等級が設定されているが、初回は3、4級の試験のみが実施され、東京や兵庫、富山の会場で医学部生や通訳者ら579人が受験した。3級は筆記とリスニング試験、4級は筆記試験で判定する。
「医英検」は、英語を使った診療や、国際的に医療技術を伝えられる医師、通訳者などの育成を狙いとしているため、受験資格に制約はない。医学、看護、医療技術関係の従事者や教育者、及び学生のほか、出版、教育などに携わる人を受験の対象としている。第2回試験は2009年6月頃の予定。
[日本医学英語教育学会ホームページ]