3月号[特集]
英語を嫌う生徒にどう向き合うか
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-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 03月28日(日) -- 開催地:東京国際フォーラム
-- 03月28日(日) -- 開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター
-- 04月25日(日) -- 開催地:大阪国際交流センター

実践的英語教育の進め方 -小学生から一般の社会人の指導まで- The Practice of English Language Teaching(Volume 1)
Longman
価格:¥3,360(税込)
英語教育の変革期ともいえる現在、入門期の子どもから、学生・一般社会人まで、今ほど「実践的英語教育」が求められている時代はありません。本書は言語、学習者、教師、言語習得論、教授法などのテーマを取り上げ、具体的に分りやすく解説しています。これから英語を教えようとしている方、現在の指導法に悩まれている方などに必須のレファレンスです。
2008年3月10日
学校法人青山学院(東京都渋谷区、松澤建理事長)は、独自のカリキュラムとシラバスに基づく英語教材を開発し、4月より初等部1年生と5年生に導入する。
これにより同学院が日本で初めて、小学校から高等学校まで12年間の英語教材を、一貫するカリキュラムに基づいて作成するという構想に着手したことになる。2014年に12学年すべての教材が完成する予定。
同学院によると、1999年に青山学院英語教育研究センターを設置し、一貫教育校の特性を活かして、理論的・応用的な研究や調査を行ってきた結果、12年間を児童・生徒の発達段階に合わせて、4−4−4制の理論に基づく教材の開発に至ったという。
開発した教材は同学院の使用に限定されるものではなく、他校にも提供していく予定。株式会社アルク(東京都杉並区、平本照麿代表)が教材の編集協力を行っている。
[青山学院プレスリリース]
[アルクプレスリリース]