-- 06月29日(月)〜07月12日(日) -- 東京都中央区銀座
-- 07月11日(土) -- 東京都杉並区
-- 07月13日(月)〜07月16日(木) -- 東京都新宿区
-- 07月25日(土)〜07月26日(日) -- 会場:全国の代々木ゼミナールにて
-- 08月01日(土)〜08月03日(月) -- 東京都品川区
-- 08月29日(土) -- 会場:東京外国語大学
2007年9月11日
機械翻訳ソリューションを提供する株式会社クロスランゲージ(東京都新宿区、古賀勝夫社長)は、翻訳ソフト業界初となる英文契約書の翻訳に特化した英日・日英翻訳ソフト「Legal Transer 2008 for Windows (リーガル・トランサ ー)」を10月5日より発売すると発表した。
「Legal Transer 2008」は、独自の英文解析技術と英文契約書に特化してチューニングした「契約書基本語辞書」により、従来の翻訳ソフトよりも高品質な翻訳を実現したという。スタンダード版には、7分野の専門語辞書(ビジネス、法律、貿易、金融、会計、マーケティング、 コンピュータ)を、プロフェッショナル版には、7分野に加え、科学技術系20分野の専門語辞書と翻訳メモリ機能を搭載し、様々な専門分野の契約書に対応する。
「Legal Transer 2008 for Windows」スタンダード版は81,900 円 、プロフェッショナル版 は134,400円(標準価格、各税込)。
[プレスリリース(PDF)]