2月号[特集]
優れた英語教員を育てる
世界で活躍できる人材を育てる!高校教師のための国際教育情報誌。無料購読はこちらへ!
-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 02月13日(土)〜02月14日(日) -- 開催地:札幌市中央区
-- 02月20日(土)〜02月20日(土) -- 開催地:横浜(大倉山記念館)
-- 02月27日(土)〜02月27日(土) -- 開催地:東京都千代田区神田
-- 01月31日(日)〜03月14日(日) -- 開催地:仙台・福岡・横浜・名古屋・岡山・大阪・東京・札幌・新潟

実践的英語教育の指導法 -4技能から評価まで- The Practice of English Language Teaching(Volume 2)
Longman
価格:¥3,360(税込)
社会経済のグローバル化が急速に進展する中、新しい時代の英語教育のあり方も同時に厳しく問われています。本書は、既刊「実践的英語教育の進め方」の続刊で、4技能のスキルアップから、研修構想・授業計画、評価、今後の課題までという包括的なテーマを取り上げ、具体的にわかりやすく述べています。英語教育にすでに携わっている教師はもちろん、これから教師を目指す人にとっての必携の一冊です。
2007年4月20日
毎日新聞によれば、奈良市教育委員会(中尾勝二教育長)は、今年度から全市立小学校(48校)で、「ハローイングリッシュ事業」を始める。これは英語を使った授業の講師に地域の外国人を招き、児童の国際理解を深めて英語により親しむことを目的とするもの。同市では2002 年度から導入された総合学習の時間に、英語を使った授業を行う学校が増えているが、全校に英会話の授業を導入することで、学校ごとのばらつきをなくす狙いがあるという。
[4月13日付毎日新聞記事全文]