3月号[特集]
英語を嫌う生徒にどう向き合うか
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-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 03月28日(日) -- 開催地:東京国際フォーラム
-- 03月28日(日) -- 開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター
-- 04月25日(日) -- 開催地:大阪国際交流センター

Longman
価格:¥4,515(税込)
This book is a practical guide to the theory of writing and details a range of approaches to the teaching of writing.
■For New and experienced teachers who want to develop their skills in the teaching of writing.
■A straightforward analysis of the nature of writing, particularly in terms of process, product and genre
2007年3月20日
株式会社シェーン・コーポレーション(東京都江戸川区、シェーン・リプスコム社長)は4月より日本語の読み書きを教える子供向け教室「シェーン・ナーサリー」を開始する。
幼児教育教室の「東京こども教育センター」(東京都新宿区、水野茂一社長)のフランチャイズ教室として、湘南地区の「シェーン英会話スクール」4校に開校するもので、幼稚園年少から小学校1年生までが対象。日本語を「読み」「書く」練習を通して学力の基礎を身につけ、自ら学ぶ「自立心」「豊かな心」「高い学力」を育てることを目指す。同社によると、小学校での英語教育導入論議の中で、日本語をまずしっかり身につけるべきという保護者のニーズに応えるため、レッスン内容については東京こども教育センターの協力を受けての開校となった。また、日本語能力の充実により、他言語をイメージする力が養われ、英語の学習にも大きなプラスになるという。初回4スクールの開校の動向、ニーズを踏まえ、今後の展開を検討する予定。
入学金5,250円、授業料は年少・年中・年長が月額7,350円(週1回60分)、小学1年が月額11,500円(週1回120分)。
[シェーン・ナーサリー]