-- 06月29日(月)〜07月12日(日) -- 東京都中央区銀座
-- 07月11日(土) -- 東京都杉並区
-- 07月13日(月)〜07月16日(木) -- 東京都新宿区
-- 07月25日(土)〜07月26日(日) -- 会場:全国の代々木ゼミナールにて
-- 08月01日(土)〜08月03日(月) -- 東京都品川区
-- 08月29日(土) -- 会場:東京外国語大学

実践的英語教育の進め方 -小学生から一般の社会人の指導まで- The Practice of English Language Teaching(Volume 1)
Longman
価格:¥3,360(税込)
英語教育の変革期ともいえる現在、入門期の子どもから、学生・一般社会人まで、今ほど「実践的英語教育」が求められている時代はありません。本書は言語、学習者、教師、言語習得論、教授法などのテーマを取り上げ、具体的に分りやすく解説しています。これから英語を教えようとしている方、現在の指導法に悩まれている方などに必須のレファレンスです。
2007年3月08日
株式会社メディアインタラクティブ(東京都渋谷区、橋本光伸社長)が発表した「YouTubeに関する利用実態調査」結果によると、「英語表記のサイトなので視聴しない」という回答が、視聴しない理由の30.5%を占めていることが分かった。
調査によると、動画共有サイト「YouTube」で動画を視聴した経験のあるユーザーが全体の36.9%、「視聴していないが名前と内容を知っている」というユーザーは11.1%で、前者と合わせたYouTubeの認知度は5割弱となっている。YouTubeを知っているが、視聴しないユーザーに理由を尋ねたところ、「特に理由はない」30.9%に次いで、「英語表記のサイトなので」という回答が30.5%もあった。メディアインタラクティブでは「この層は、YouTubeの日本語表記バージョンが登場すれば視聴層に流れる可能性がある」とみている。
調査は、同社が運営するアンケートサイト「アイリサーチ」モニターを対象にオンラインアンケートで実施。有効回答数2,186人、調査期間は2007年2月1日〜2月2日。
[プレスリリース(PDF)]