大人が興味を持つことには子どもも興味を持つ。英語も同じではないでしょうか
2005年03月10日
2005年03月10日

Interviewer長谷川信子(はせがわのぶこ)プロフィール PLS小学校英語教育研究所副所長。 1997年から7年余り埼玉県内教育委員会で海外の姉妹校とのコーディネート、通訳、派遣生徒の教育、国際交流誌の編纂を行うと同時に、ALTの指導研修、小学校国際理解授業及び英語活動のカリキュラム作成・教材開発を行う。2004年4月から現職。著書に、小学校英語テキスト「ワンワールドキッズ」(共著・教育出版)「児童が生き生き動く英語活動の進め方」(共著・教育出版)などがある。 [AETの日常生活や異文化体験などを綴ったコラム「はろーコンニチワ」連載(埼玉新聞1996年2月)は、後にNHK朝の連続ドラマ「さくら」(2002年4月から9月放映)の参考資料となる] |
3月号[特集]
英語を嫌う生徒にどう向き合うか
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-- 03月12日(金) -- 開催地:品川・京大東京オフィス
-- 03月13日(土) -- 開催地:青山学院大学 青山キャンパス
-- 01月06日(水)〜03月27日(土) -- 開催地:東洋学園大学
-- 01月31日(日)〜03月14日(日) -- 開催地:仙台・福岡・横浜・名古屋・岡山・大阪・東京・札幌・新潟

実践的英語教育の指導法 -4技能から評価まで- The Practice of English Language Teaching(Volume 2)
Longman
価格:¥3,360(税込)
社会経済のグローバル化が急速に進展する中、新しい時代の英語教育のあり方も同時に厳しく問われています。本書は、既刊「実践的英語教育の進め方」の続刊で、4技能のスキルアップから、研修構想・授業計画、評価、今後の課題までという包括的なテーマを取り上げ、具体的にわかりやすく述べています。英語教育にすでに携わっている教師はもちろん、これから教師を目指す人にとっての必携の一冊です。