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      <title>ニュース・お知らせ</title>
      <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>今朝（11/22）のNHKニュース おはよう日本で、『AndroQ』『Qろいど』が紹介されました!</title>
         <description>学びing株式会社（本社：埼玉県さいたま市、代表取締役社長：斉藤常治、以下学びing）の２つの新サービス『AndroQ』『Qろいど』が、NHKニュース おはよう日本「暮らし最新事情」の中で、取り上げられました。
2011年 11月22日（火）　は、「ゲームの要素　応用広がる」というテーマです。
http://www.nhk.or.jp/ohayou/daily/20111122.html

『AndroQ』サービスを使えば、ゲーミフィケーション型　研修ドリルやクイズアプリが簡単に作れます。
サービスの概要ムービー　（約20分）
http://www.ustream.tv/recorded/18423168

【AndroQのサービス概要　（http://androq.kentei.cc/）】
・クイズ原稿をWEBの管理画面から投稿をすることでAndroid向けのネイティブアプリ(apk形式のファイル)を出力します。
・クイズ問題はEXCELで作成して一括投稿ができます。
・問題作成自体を支援するツールとして「Qろいどlite：穴埋め択一問題自動生成特許」を利用できます。
・公開本数の制限なしにAndroid向けの、ゲーミフィケーション型　研修ドリルやクイズアプリが簡単に作れます。
・AndroidMarketへの公開が可能です。
・アプリにはピクチャー広告が付与されます。

正式サービス開始は12月を予定しており、先行体験利用は11月末まで実施する予定となっています。先行体験利用をして頂いた方に抽選で、「Androidタブレット」他合計7名様に当たるプレゼントキャンペーンを開催しております。

『Qろいどliteについて』
「Qろいど（Ver.1）」は、2011年3月に「問題自動生成方法、問題自動生成装置」（特許番号：特許第4700133）として、特許を取得し、2011年 第8回 日本e-Learning大賞 審査員特別賞を受賞いたしました。
　http://www.elearningawards.jp/e-learning.html

『提供価格』
正式サービス開始時の価格は以下を予定しております。
（１）個人利用…初期費用 1,000円 / 月額会員費 300円（税込）
（２）法人利用…初期費用 10,000円 / 月額会員費 3,000円（税込）
（３）広告なし版利用…初期費用 20,000円 / 月額会員費 25,000円 （税抜）
※アプリ内で表示されるネットワーク広告を表示しないプランになります。

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。

＜学びing株式会社について＞
◆学びing株式会社
商号：学びing株式会社　（http://manabing.jp/）
代表取締役社長：斉藤常治
設立：2006年10月
資本金：1億5982万円（資本準備金含む）
本社：さいたま市浦和区元町2-9-16 Mio北浦和101
事業内容：『ラーニング』と『エンターテインメント』『アドバタイジング』の融合による新しいサービスの提供。
・日本最大級のソーシャルクイズサイト「けんてーごっこ」
・教育分野特化型AI『Qろいど２』
・プログラム不要のAndroidアプリ生成サービス「AndroQ」

□このプレスリリースについてのお問い合わせ先
学びing株式会社　　TEL： 048-813-8207（代表)
担当　斉藤・杉本：manabi@manabing.jp
</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/11/post-1720.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 09:35:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>総額40,000USドルの奨学金を給付！「TOEFL(R)テストスカラシッププログラム」応募受付開始！</title>
         <description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「TOEFL(R) テストスカラシッププログラム」応募受付開始！
2012年に大学（院）へ進学予定のTOEFL(R) テスト受験者5名に8,000USドルの奨学金を給付
……………………………………………………………………………………………………
国際基準の英語運用能力テストであるTOEFLテストを開発・運営する
米国非営利教育団体ETS（Educational Testing Service）は、
昨年日本でスタートした「TOEFLテストスカラシッププログラム」の
第2回の実施を決定し、本日11月21日（月）より応募受付を開始しました。

この奨学金は、優れた学業成績、課外活動への参加経験、英語でのコミュニケーション能力を持った、
将来国際舞台でリーダーシップの発揮が期待されるTOEFLテスト受験者のサポートを目的に誕生しました。
第1回は10名が選出され、現在それぞれの進学先で夢に向かい学業に励んでいます。

■奨学金給付の概要
5名を対象に1名あたり8,000USドルの奨学金を授業料の一部として給付します。奨学金の返済は不要です。

■申請資格・要件
－日本国内に居住している方（申請時）※年齢、国籍、職業、進学先の国は問われません
－「TOEFL Destinations Directory」　に掲載の単科/総合大学の大学学部課程または大学院課程を2012年に開始予定の方
（進学先がオーストラリアの場合、2013年1月～3月に入学予定の方も申請可能です）

－学業成績のグレードポイントアベレージ（GPA）を80/100ポイントまたは3/4段階以上保持している方

2012年4月13日（当日消印有効）までに、以下の申請書類をTOEFLテストスカラシッププログラム係まで送付してください。
－TOEFLテストスコア*および小論文を含む必要事項を記入した申請書
－高等学校の成績証明書（大学学部課程入学の場合）、または大学の成績証明書（大学院課程入学の場合）
※要厳封、英語と日本語のどちらの記載でも受付可
* TOEFLテストスコアは2010年4月13日～2012年3月13日までの期間に受験したものが有効です。

■選考方法
－専門家およびETSによる書類選考（1次、2次）、面接（最終）

■お問合せ
TOEFLテストスカラシッププログラム係
Email  ：etsscholarship@cieej.or.jp 　Tel　：03-5467-5477（10：00～16：30土日祝休）
Web   ：http://www.cieej.or.jp/toefl/TOEFLscholarship.html

【団体概要】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
Council on International Educational Exchange
代表　　： 大竹 和孝
所在地　： 〒150-8355　東京都渋谷区神宮前5-53-67 
　　　　　　　　　　　 コスモス青山ギャラリーフロア (B1F)
Tel　　 ： 03-5467-5501
Fax　　 ： 03-5467-2185
URL　　 ： http://www.cieej.or.jp/
創立　　： 1947年 本部 アメリカ・ニューヨーク州、
　　　　　 1965年 日本代表部 東京
＜事業内容＞
米国ETSの委託を受けTOEFLテストの広報活動、TOEFLテストITPの運営、
教材の販売やライティング指導ツールCriterionの提供を行うほか、
海外交流事業では、主に大学生を対象とした海外ボランティア・プログラム、
短大や大学の委託を受け企画・運営している短期海外研修、
教職員を対象とした研修などを通して年間約1,500名の派遣や受け入れを行っています。 

【報道機関からのお問合せ先】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
管理部広報：青木　充代
Tel　 ： 03-5778-9738　＜9:30～17:30(土日祝休)＞
Fax　 ： 03-5467-2185
Email ： koho@cieej.or.jp 
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
なお、国際教育交換協議会（CIEE）日本代表部では、ETSからのTOEFLテストに関する
公式情報が発表され次第、順次速やかにCIEEのWebサイト上にて公開します。
リンクを貼られる場合には、下記のTOEFLテストトップページをご利用ください。
 
▼CIEE　Webサイト　TOEFLテスト関連情報のページ
http://www.cieej.or.jp/toefl/
 
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【TOEFLテストと国際教育交流のCIEE】
 
＊ニュースリリースご不要の場合は、お手数ですがその旨下記までご連絡ください。
＊ニュースリリースについてのお問合せ、掲載のご希望につきましては、下記の連絡先までご連絡ください。
 
国際教育交換協議会（CIEE）日本代表部
〒150-8355　東京都渋谷区神宮前5-53-67　コスモス青山
管理部広報　青木　充代
Tel.　03-5778-9738／Fax　03-5467-2185／Email　koho@cieej.or.jp
Webサイト：http://www.cieej.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/11/post-1719.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 13:35:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大学・高校・TOEFL®テスト形式のライティング指導に対応した「Criterion®ライティングコースパック8」発売記念キャンペーン11月12日開始！</title>
         <description>国内唯一のETS Criterion®のプロバイダーであるCIEEは、2011年11月12日から2011年12月26日まで、大学・高校・TOEFL®テスト形式のライティング指導に対応した「Criterion®ライティングコースパック8」発売記念キャンペーンを下記の要領で実施いたします。
「Criterion®ライティングコースパック8」（以下Criterion WCP8）は、英文エッセイ自動評価/指導ツールとして高い評価を得ているCriterion®（クライテリオン、別紙）と、15回の授業を想定した教員向けの「Criterion®を活用した英語ライティング指導ブック」とを組み合わせ、効果的なライティング指導をすぐに実践できる、教育者向けのセットです。


【概要】
■キャンペーン概要
・キャンペーン内容： 期間中に専用ページでご登録のうえ、2012年4月30日までにCriterion® WCP8をご購入いただいた先生にお得な特別パッケージでお届け！
・特別パッケージ内容：
・通常のCriterion® WCP8に加え、レーザーポインター、USBメモリを封入した特別パッケージ
　さらに、通常8回のところ、1人につき2回分の提出回数をサービス
・応募資格： 大学、高校、高専の教職員
・受付期間： 2011年11月12日（土）～2011年12月26日（月）
申込方法： 期間中に専用WEBページ（http://www.cieej.or.jp/toefl/criterion8.html）でご登録ください。

■Criterion®ライティングコースパック8 概要
・大学・高校・TOEFLテスト形式のライティング指導に対応した、授業15回分に必要な以下がセットになっています。
・設定済みライティング指導ツール「Criterion」アカウント（ユーザーあたり8回のエッセイ自動評価付き）
・教員用のガイドである「Criterionを活用した英語ライティング指導ブック」（以下、指導ブック）
・配布資料を含むCD-ROM
・学生に配布する「Studentカード」
・指導ブックは早稲田大学鈴木利彦准教授による日本人のライティング指導に特化した内容で、ここでしか手に入りません。
・鈴木利彦（すずき・としひこ）氏
早稲田大学 商学学術院 准教授 / 早稲田大学教育学部英語英文学科卒業後、英国ランカスター大学にてM.A.、Ph.D. を取得/ 小・中・高等学校英語教諭、上智大学一般外国語教育センター嘱託講師などを歴任後、2008 年に早稲田大学商学学術院専任講師に就任し2010 年より現職 / 専門は言語学（語用論）、英語教育 / NHKラジオ第2放送講師（「英語ものしり倶楽部」内、「おとなのためのGrammar 講座」2009.7-9、2010.7-9（再放送）担当） / 上智大学国際言語情報研究所客員研究員
・近日発売予定



【団体概要】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
Council on International Educational Exchange
代表　　： 大竹 和孝
所在地　： 〒150-8355　東京都渋谷区神宮前5-53-67 
　　　　　　　コスモス青山ギャラリーフロア (B1F)
Tel　　 ： 03-5467-5501
Fax　　 ： 03-5467-2185
URL　　 ： http://www.cieej.or.jp/
創立　　： 1947年 本部 アメリカ・ニューヨーク州、
　　　　　 1965年 日本代表部 東京
＜事業内容＞
米国ETSの委託を受けTOEFLテストの広報活動、TOEFLテストITPの運営、
教材の販売やライティング指導ツールCriterionの提供を行うほか、
海外交流事業では、主に大学生を対象とした海外ボランティア・プログラム、
短大や大学の委託を受け企画・運営している短期海外研修、
教職員を対象とした研修などを通して年間約1,500名の派遣や受け入れを行っています。 

【報道機関からのお問合せ先】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
管理部広報
Tel　 ： 03-5778-9738　＜9:30～17:30(土日祝休)＞
Fax　 ： 03-5467-2185
Email ： koho@cieej.or.jp 

</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/11/post-1702.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 Nov 2011 15:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012年TOEFL iBT年間スケジュール発表</title>
         <description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■2012年TOEFL iBT年間スケジュール発表
……………………………………………………………………………………………………
TOEFL®テストを開発・運営する米国非営利教育団体ETS（Educational Testing Service）が、
日本におけるインターネット版TOEFLテスト（TOEFL iBT）の2012年年間スケジュールを発表しました。
なお、ETSのWebサイトでは年間スケジュールは公表されていません。
また、申込受付はETS公式サイトにて実施月のおよそ3ヶ月前から開始されます。

■2012年度 TOEFL iBT年間スケジュール
1月	8日（日）	14日（土）	（申込受付中）
2月	5日（日）	11日（土）	25日（土）	
3月	4日（日）	10日（土）	18日（日）	24日（土）
4月	1日（日）	14日（土）	28日（土）	
5月	12日（土）	20日（日）	26日（土）	
6月	9日（土）	17日（日）	24日（日）	
7月	14日（土）	22日（日）	28日（土）	
8月	11日（土）	19日（日）	25日（土）	26日（日）
9月	8日（土）	16日（日）	22日（土）	23日（日）
10月	13日（土）	27日（土）	28日（日）	
11月	10日（土）	18日（日）	24日（土）	
12月	2日（日）	8日（土）	22日（土）	
※テスト日は追加・変更の可能性があります.

■年間スケジュールは下記になります。
http://www.cieej.or.jp/toefl/toefl/testfee.html

■テストのお申込は、米国ETSのTOEFLテスト公式Webサイトから　http://www.ets.org/toefl
■CIEE　Webサイト　TOEFLテスト関連情報のページ　http://www.cieej.or.jp/toefl/index.html


【団体概要】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
Council on International Educational Exchange
代表　　： 大竹 和孝
所在地　： 〒150-8355　東京都渋谷区神宮前5-53-67 
　　　　　　　　　　　 コスモス青山ギャラリーフロア (B1F)
Tel　　 ： 03-5467-5501
Fax　　 ： 03-5467-2185
URL　　 ： http://www.cieej.or.jp/
創立　　： 1947年 本部 アメリカ・ニューヨーク州、
　　　　　 1965年 日本代表部 東京
＜事業内容＞
米国ETSの委託を受けTOEFLテストの広報活動、TOEFLテストITPの運営、
教材の販売やライティング指導ツールCriterionの提供を行うほか、
海外交流事業では、主に大学生を対象とした海外ボランティア・プログラム、
短大や大学の委託を受け企画・運営している短期海外研修、
教職員を対象とした研修などを通して年間約1,500名の派遣や受け入れを行っています。 

【報道機関からのお問合せ先】
国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部
管理部広報
Tel　 ： 03-5778-9738　＜9:30～17:30(土日祝休)＞
Fax　 ： 03-5467-2185
Email ： koho@cieej.or.jp 
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         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/10/post-1654.html</link>
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         <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 11:30:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都からの留学生が五感を通じてビクトリア州を体験</title>
         <description>《ご参考》この資料は現地時間(オーストラリア･メルボルン)2011年8月19日に発表されたメディアリリースの抄訳版です。                           	           	
京都からの留学生が五感を通じてビクトリア州を体験

2011年9月4日から16日まで、ビクトリア州ジーロングのゴードンTAFEでは池坊短期大学の学生13名を迎え、留学・文化交流の2週間集中プログラムを開催します。
 
この「国際文化交流：五感で学ぶオーストラリアのもてなし文化」プログラムは従来の留学ツアーとは焦点を変え、オーストラリアの花卉園芸やアロマテラピー技術、ホスピタリティー学など幅広い分野で実践的な訓練を提供します。同時にビジネス英語と接客英語の集中講座を行い、英語力のサポートも行います。
 
ゴードンTAFEスキルズ・センターの言語・継続教育部長アンドリュー・パーマーは、このプログラムを契機とし、教育訓練パートナーである池坊短期大学や大学コンソーシアム加盟大学との強い関係を土台とし、同じようなプログラムをこれからも提供していきたいと語っています。
 
「我々と提携している京都の機関は世界レベルの教育訓練校の集まりであり、文化・学術交流を高めることで、現在そして将来にわたって学生たちに新しい機会を作り出していけることに喜びを感じています」とパーマー氏は語っています。
 
交流プログラムの一貫として、留学生たちは地元のゴードンTAFE学生と共に学び、ホスピタリティー業に従事する人々の様子を実地見学します。

このツアーのハイライトは留学生と地元学生による花卉園芸デモンストレーション、留学生による茶道デモンストレーション、そして風光明媚なグレート・オーシャン・ロードのツアーなどです。
 
ゴードンTAFEはメルボルンに次ぐ、ビクトリア州最大地方都市のTAFEで、ビクトリア州西部地区では最も幅広いコースを提供しているジーロング及びその周辺地域のアイコン的存在です。

主な写真撮影の機会
•	花卉園芸デモンストレーション：9月12日(月)(午前)
•	茶道デモンストレーション：9月12日(月)(午後)
留学生のキャンパスやホームステイ先での様子の写真撮影は、ご要望に応じ別途手配します。

留学生やゴードンTAFE代表者とのインタビューも手配可能です。


《この件に関するお問い合わせ先》
池坊短期大学小林加代子090-1953-7152 kobayashi@ikenobo-c.ac.jp
ゴードンTAFEクリッシー･メディングス(+61 3 5246 6082又は+61 407 578 038)
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         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/09/post-1610.html</link>
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         <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:46:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>竜王町子ども英語暗唱大会開催について</title>
         <description>滋賀県蒲生郡竜王町の教育委員会事務局学務課からお知らせします。
この度、７月３１日（日）に教育委員会主催の英語暗唱大会を開催します。本年度より年間３５時間の外国語活動を行っていますが、小学校１年生から中学生までが参加する、教育委員会主催の暗唱大会は全国的にも数少ない取組みであると思われ、紹介させていただきます。</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/07/post-1557.html</link>
         <guid>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/07/post-1557.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 08:47:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LMS語学学習システムを発売</title>
         <description><![CDATA[News Release
2011年6月14日

LMS語学学習システムを発売
株式会社インフィニシス（本社：宮城県仙台市、代表：デニス・ヘイゼル）は、ムードルなどで利用できるEuroTalk社のLMS（学習管理システム）語学学習システムを発売した。ブラウザ 上で利用できるのでWindowsとともに、Macintoshでも使える。LMSシステムには初級から中級までの4つのタイトルが含まれ、12言語の学習ができる。1つの言語の一年間のライセンスは19,740円（税込）から。LMSライセンスでは生徒の人数に制限がなくて、ローコストで活用できる。

(株) インフィニシス　代表：デニス・ヘイゼル
< http://www.infinisys.co.jp >

■ 詳しい製品情報は下記ページをご覧ください。
http://www.infinisys.co.jp/license/lms.shtml 

LMS語学学習システム の製品概要
EuroTalkのLMS語学学習システムはSCORM規格のLMS（ムードルなど）で使用できるシステムです。LMSがインストールされているサーバーにインストールすると、各クライアントマシーンでブラウザ 上で利用できます。LMSの中で動きますのでインストールと管理は簡単です。LMSに登録されている生徒は、他のコースと同じように、EuroTalkの製品を使えます。

LMS語学学習 システムライセンスの仕組み
EuroTalkのLMS語学学習システムファイルをサーバーにインストールされているLMS（ムードルなど）にインストールするだけでご利用できます。LMSによってはWindowsとともに、Macintoshでも使用できます。 

LMS語学学習システムで使用できるタイトル
Talk Now （初級者下）, Talk More（初級者上）,Talk the Talk（初級者上）、 Talk Business（中級者）

LMS語学学習システムで使用できる言語
アメリカ英語、イタリア語、インドネシア語、スペイン語、タイ語、ドイツ語、フランス語、、ポルトガル語、ロシア語、英語、韓国語、中国語
システムの動作環境
サーバー：SCORM規格のLMS（ムードルなど）がインストールされているサーバー
クライアントマシン ：インストールされているLMSに対応しているコンピュータ（Windows/Macintosh）
プレス関係の皆様へ

・製品のスクリーンショットがダウンロードいただけます。
ftp://www.infinisys.co.jp/press/lms_ss.zip

製品版を無料提供：レビュー、記事などを書くために製品版をプレスの方に無料で提供いたします。ご希望の方は、下記アドレスにご連絡をお願いします。

株式会社インフィニシス　広報担当：鈴木　龍也
〒989-3122　仙台市青葉区栗生 4-13-2
グリーンフィールド201
Tel：022-391-0760　Fax：022-391-0761
E-Mail： publi2@infinisys.co.jp

※本広報資料の転送／引用は、ご自由にご利用下さい。

問い合わせ先
誌面掲載の際の、読者問い合わせ用電話番号等には、下記をご明記ください。

電話：022-391-0760
FAX：022-391-0761
E-Mail：http://www.infinisys.co.jp/ordersoft/index.shtml
インフィニシスについて
株式会社インフィニシスは緑に囲まれた杜の都・仙台で 19 年以上にわたり Macintosh と Windows のソフトウェア開発・販売をおこなう企業です。おもな製品は同報メールソフト「メールマジック プロフェッショナルfor Windows」・Eurotalk社の語学学習ソフト・簡単間取り図作成ソフト「一軒楽着」など多数。]]></description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/06/post-1533.html</link>
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         <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 10:27:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法政大学のゼミにて未来型・英語プレゼンテーションを実施</title>
         <description>オンライン英会話スクール：
ワンズワードオンライン： http://onesword-online.com
法政大学：http://www.hosei.ac.jp/ 

株式会社ワンズワード(所在地：神奈川県横浜市、代表取締役：松岡 祐紀、ブログ：http://ow.ly/3dq2V)が運営するワンズワードオンラインが、法政大学の飯野厚准教授のゼミにて、スカイプを使用したオンライン・プレゼンテーション演習のサポートを２０１１年６月よりスタートしました。

同ゼミでは、スカイプでフィリピン在住のビジネス経験豊富な先生たちを相手に、学生一人一人が作成したパワーポイントを呈示しながら、英語でプレゼンテーションを行います。今後ますます国際的なビジネスシチュエーションで重視されるプレゼンテーションの技法を実践的に学んでいます。

【スカイプで変わる大学英語教育】
グローバル時代を生き抜くためには英語は必須のツールとなりました。大学も実践的なスキルをマスターする場として機能すべく、今後は最先端テクノロジーを使った教育を行うことが求められています。スカイプという無料通信ツールでフィリピンと日本を結ぶことにより、格安かつクオリティの高い英会話レッスンの提供が可能となりました。

【ワンズワードオンライン詳細】
スカイプを使ったオンライン英会話スクール「ワンズワードオンライン」は厳格な選考過程を経たフィリピン在住のネイティブスピーカーとフィリピン人を雇用し、１レッスン５０分１０５０円からクオリティの高いレッスンを提供しています。

社会貢献活動の一環として、フィリピンNGO団体である「REAL LIFE FOUNDATION」と提携し、ユーザーより寄付を集めて、フィリピンの経済的に恵まれない学生をサポートする活動を行っています。

【株式会社ワンズワードについて】
名称　： 株式会社ワンズワード　代表者： 代表取締役　松岡 祐紀
所在地：〒223-0057　横浜市港北区新羽町2087-2
URL： http://onesword-online.com　e-mail: matsuoka@ones-word.com
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         <pubDate>Sat, 04 Jun 2011 21:55:53 +0900</pubDate>
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         <title>英語をはじめとする学習に関する保護者アンケート　集計結果</title>
         <description>財団法人　日本英語検定協会（本社：東京都新宿区、理事長　道明文夫、以下英語検定協会）は、2010年度の第3回児童英検試験を、2月6日に東京・名古屋・大阪の公開会場で実施いたしました。
その際、受験者（児童）に付き添って来場した保護者の方々対して行ったアンケート結果がまとまりましたのでお知らせいたします。　このアンケートは、児童英検を運営する英語検定協会「児童英検課」が昨年発足させた『こども“ワクワク”英語プロジェクト』の一環として児童英検試験開催時に毎回実施しているもので、特に今回は4月から小学校高学年で必修化される外国語活動や学習環境などについて質問をしました。

【アンケート調査概要】
調査名：　児童英検　第3回「英語をはじめとする学習に関する保護者アンケート」
調査対象：　2010年度　第3回「児童英検」公開会場受験者（児童）の保護者
有効回答数：　84名
調査実施日：　2011年2月6日（日）
調査方法：　児童の試験中、保護者控室にてアンケート用紙に記入（所要時間　約10分）

【ポイント】　
●外国語活動は「ネイティブの外国人英語専門教師」を望む声が71.4%
質問2　小学校の英語の授業はどのような教師が行うのが理想だと思いますか？
「英語がネイティブの外国人英語専門教師」という回答が71.4%と最多。4/6に発表した英語指導者を対象にしたアンケートで同様の質問をし、「英語力が高い日本人の英語専門教師」という回答が最も多く、興味深い結果となりました。
●子どもに留学をさせたいと考えている保護者は75.0%
質問4-1　お子さまに留学をさせたいと思いますか？
4人に3人の保護者が「留学をさせたい」（75.0%）と回答しました。その反面、英語を学ばせているものの「留学をさせたくない」と考えている保護者も23.8%おり、留学が必ずしも英語学習の延長線上にあるものではないことがうかがえます。
●「子どもの教育にもっと費用や時間をかけたい」と考える保護者が半数以上
質問5　子どもの教育にかかる費用についてどう思いますか？
質問6　子どもの教育にかかる時間についてどう思いますか？
子どもの教育について、費用を「もっとかけたい」「もっとかけたいが今は難しい」と考えている保護者が51.1%、時間では54.7%とそれぞれ半数以上を」占めています。

【財団法人の概要】
[名称]　 　財団法人　日本英語検定協会　[所在地]　〒162-8055　東京都新宿区横寺町55番地　
［理事長]　道明文夫　[設立] 1963年4月　[TEL]　03-3266-6555　(代)
[URL]　  (児童英検) http://www.eiken.or.jp/jr_step/index.html　(英検) http://www.eiken.or.jp/		</description>
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         <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 21:47:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「国際ボランティアプロジェクト」夏出発受付開始</title>
         <description>■大学生の海外ボランティアの代名詞「国際ボランティア」
2011年7～9月出発のヨーロッパ、アジア、北中米の約30か国で実施される約700プロジェクトについて、明日3月25日（金）からWebサイトにて申込受付を開始します。

このプロジェクトの目的は、ボランティア活動だけではなく、世界中の仲間と寝食や生活を共にしながら、お互いの文化を学び、自分自身の視野を広げることにあります。
そのため、プロジェクトで指定される集合場所まで自力で行くというスタイルは世界共通で、CIEEもその姿勢が学生の自立心を育て、かけがえのない経験になると考えています。
また、CIEEで16年の実績のあるこのプロジェクトの参加人数は、朝日新聞出版社「大学ランキング」で指標として用いられています。

【国際ボランティアプロジェクト概要】
1982年に設立された、世界中の国際NGOによって構成された連盟である
「The Alliance of European Voluntary Service Organisations」が、各国で企画・運営している様々なボランティアプロジェクトを、参加者が多国籍になるようにメンバー団体間で調整しつつ、相互に派遣・受入を行っているものです。CIEEでは1995年から派遣を開始。

実施期間：2011年7～9月
対象：18歳以上（年齢制限なし）
参加期間：2～3週間（週単位）
活動内容：環境保護・整備、修繕・修復、建設・土木、子供たちとの交流、社会福祉、芸術、農業、歴史・史跡関係など。
活動時間：週5日、１日5～6時間
使用言語： 原則英語（日常会話程度の英語を理解できることが望ましい）
滞在：滞在方法は各プロジェクトによって異なります。地元の施設（寮や公民館、学校等）や寝袋を使用して寝る場合もあり。
食事：食事は自炊（食材は提供）が主。
参加費用：2週間 \42,000、3週間 \59,000
＊CIEEメンバー会費が別途加算されます。（CIEEメンバー校の在学生の方は免除）
　CIEEメンバー校：http://www.cieej.or.jp/ciee/member.html
＊参加費用に含まれるのはボランティア期間中の宿泊、食事代（朝、昼、晩）です。
航空券、海外旅行保険などは含まれません。
お問合せ先：CIEE 国際交流事業部 Tel 03-5467-5503 　9:30～17:30（土日祝休）

▼3月25日（金）正午より「国際ボランティアプロジェクト」Webサイトにて参加受付開始
http://www.cieej.or.jp/exchange/ivp/index.html 　

人気のあるプロジェクトはすぐに満席となるため、希望の国や地域、プロジェクトがある場合には、早めのお申込みをお勧めします。
募集開始とともに、説明会の開催、国内プロジェクトリーダー募集も実施します。

■東北地方太平洋沖地震への義援金
CIEEでは、国際ボランティアプロジェクトを含む海外体験プログラムの参加費の一部を
義援金として寄付する取組を検討しています。
▼義援金プロジェクトの詳細は、決まり次第下記Webサイトにて発表いたします
http://www.cieej.or.jp/event/seminar/info01.html　</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/03/post-1477.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Mar 2011 15:51:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンガで学べるオンライン英会話スクール「漫glish」を運営開始</title>
         <description>ニュースリリース

2011年3月2日
プレミアムデリバリー合同会社
須田　淳

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マンガで学べるオンライン英会話スクール「漫glish」を運営開始
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プレミアムデリバリー合同会社（所在地：東京都港区南青山、代表：須田　淳）は、英訳された日本の人気マンガを教材にしたオンラインマンツーマン英会話スクール「漫glish」の運営を2011年2月28日に開始します。

マンガは日常会話が多く使われていて、実用的な英会話を学ぶことができます。
漫glishでは、自分の好きなマンガを教材にすることで、普段マンガを読んでいる感覚で英会話が自宅で学べます。
講師には、トレーニングを受けたフィリピン人講師を起用し、さらに無料インターネット電話「Skype(スカイプ)」を利用することで、マンツーマンレッスン(25分)を500円で提供します。
月額ポイント制で、2,000円プランから購入でき、5,000円以上のプランでは、通常のマンツーマンレッスンの他に、実習生によるマンツーマンレッスンを毎日無料で受けられる特典がつきます。
営業時間は毎日10時～25時の間で、ポイント制により無駄なくご利用頂けます。


■サービス開始の予定時期
2011年2月28日

■サイトURL
http://manglish.jp

【会社概要】
社名：プレミアムデリバリー合同会社
設立：2008年8月
事業内容：オンライン英会話サービス
住所：　東京都港区南青山1-15-40-201
代表：須田淳

【本件の連絡先】

プレミアムデリバリー合同会社　　〒107-0062東京都港区南青山1-15-40-201
担当：水野（Email: press@manglish.jp Cell:080-4166-8303）
                                                                                                                                                                   以　上</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/03/post-1455.html</link>
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         <pubDate>Wed, 02 Mar 2011 17:17:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィリピン留学の人気が上昇中</title>
         <description>お隣の国、韓国では年間約128,000名の方がフィリピンへ英語を学びに留学されています。又、それに伴い、日本でもここ最近、フィリピン留学をされる方が急増しています。その人気の理由はなんといっても、マンツーマンレッスン。短期間で効率的に英語力を上げられることから、大学生から社会人まで1週間から約半年まで留学をされています。

株式会社イージーグループ（ブランド名：CEBU21）本社：東京都豊島区池袋2-41-5 アーバン154-8階）では、フィリピン留学を専門で取り扱っているため、フィリピン留学にご興味をお持ち頂いた方は、http://www.cebu21.jp/　をご覧ください。</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2011/02/post-1429.html</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Feb 2011 23:07:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケンブリッジでの教員研修が当たるケンブリッジ英検コンテスト2011開催</title>
         <description>ケンブリッジ大学ESOL英語検定は、英語教員を対象としたコンテストを実施します。

募集内容：　これまでの英語教授経験で直面した困難への対処方法。直面した問題と、より良い学習体験を生徒に提供するためにどのような解決策を施したかを、英語で150字以内にまとめてご応募ください。
応募方法：　ウェブサイトにて諸条件を読んだ上、エントリーフォームに記入
締切：　	2011年2月28日（月）午後4時（日本時間）
賞品：　	優勝者（6名）には、英国ケンブリッジのベル英語語学学校ホマートンカレッジにて実施される2週間の教員訓練コース無料受講が贈られます。
期間は2011年8月14日（日）～27日（土）です。
受講コースは以下の3つの内１つを応募時に選択いただきます。
•	Language and Methodology Refresher (Young Learners)
•	Language and Methodology Refresher (Secondary/Adults) 
•	Teaching Business English 
優勝賞品は、さらに以下を含みます。
•	英国までの往復航空券（エコノミークラス）
•	英国内での空港～学校間の往復交通費
•	期間中のケンブリッジでの宿泊
•	朝食（週7日）、夕食（月～金）
•	ソーシャルイベント、カルチャーイベント
•	諸経費として200ポンド</description>
         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2010/12/post-1399.html</link>
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         <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 23:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンクレア轟なぎさ、新潟県の小千谷中学校で「社会性育成講演会」を開催</title>
         <description>　各国政府及びグローバル企業向けに同時通訳業務、技術翻訳業務、マーケティング&amp;PRコミュニケーション業務を実施しているアンクレア株式会社（本社：横浜市鶴見区）の轟なぎさは、2010年10月18日、新潟県の小千谷市立小千谷中学校からの招聘により、文部科学省の社会性育成パイロット事業の一環として行う「社会性育成講演会」を開催し、グローバル・コミュニケーションの手段としての英語の重要性と必要性を語りました。生徒にとって啓発的な体験となり、将来の生き方・在り方を考えさせることができるよう英語を活用していくことの楽しさや、今後益々国際的な活動が活発になっていく中で英語を用いて世界で通用する日本人になることの重要性等も強調しました。

　10月18日(13:35-14:35)　の1時間同中学校の体育館で開催された講演会には、全校生、教職員、そして保護者を含め、約630名の方々が参加されました。今回は、1. 英語を効率的に勉強する方法、2.世界で通用する日本人になろう！ 3.グローバル人に求められる英語力について講演し、特に応用言語学、認知心理学及び心理言語学の観点から英語を効率的に勉強する上で重要な5つのポイント、
1) Vocalization（発声）
2) Output Performance（話し方）
3) Speed（速度）
4) Subvocalization（内語発声）
5) Shadowing（シャドウイング）
について語りました。また、社会性育成についてご希望がありました次の内容についてもできるだけ中学生に分かりやすく説明をしました。

1)現代の日本で英語をどのように勉強すればよいか、中学生に求めること。
2)実例紹介、演習と同時通訳の場面紹介。
3)現役の同時通訳者になるまでの道のり（大臣や外国の要人のエピソードなど）。
4)ケニア滞在時に英語教育を受けて感じたこと。
5)今後英語を勉強方法、中学生に求めること、グローバル人に求められる英語力とは。
6)将来日本人が世界に羽ばたくために必要なスキルや心構えなど。

　日本政府や米国国務省関連等各国政府の同時通訳業務も実施しているアンクレアは、グローバル企業の同時通訳業務及び翻訳業務と相まって、様々な国際活動も含め今後教育の領域でも各学校との連携を深めてまいります。今回は、生徒一人一人の人間関係づくりの能力と自己有用感の育成を目指して、ソーシャル・スキル・トレーニングやピア・サポート活動などの社会性育成プログラムを積極的に実施している小千谷中学校との連携強化の為に講演会を実施して頂きました。
アンクレアは、今後ともコミュニケーションの大切さを重視し、みんながつながっていく「連携を重視する社会」を構築していく為に様々な領域の活動と連携し貢献してまいります。
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         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2010/12/post-1396.html</link>
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         <pubDate>Sun, 19 Dec 2010 23:18:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受講者専用ページがリニューアル！見やすくなって、さらに快適な受講が可能に！</title>
         <description>英文ライティング教育のCactus Educationの受講者専用オンラインページが12月20日からリニューアル。

Cactus Educationでは、受講者と講師とのやりとりがすべてオンラインで簡単に行える受講者専用ページを用意し、毎日の空いた時間で手軽に英語ライティングの練習が行なえるサービスを提供してきました。

今回のリニューアルにより、マイページが直感的に使えるようになり、より快適に受講できるようになりました。また、ナビゲーションがさらに充実し、課題の受け取りや提出、過去の課題の確認、講師とのマイページ上での交流や写真のやり取りなども簡単に行なえるようになりました。

ぜひ講座にお申し込みいただいて、新しくなった受講者専用ページをお試しください。

詳細はこちらから。
http://www.cactus.co.jp/education/announcement/index.html
■お問い合わせ■
 
03-6688-7061
（担当：斉藤有）
■英文ライティング教育、Cactus Educationについて■
プロの英語講師がマンツーマンで英文ライティングを添削指導。研究者向けのアカデミック・ライティング講座、ビジネス英語講座をはじめ、英検1級・準1級、TOEFL iBT、GRE、GMATなどの各種英語検定の英語エッセー対策プログラムを提供。日本の有名大学、企業、個人に向けて2,800以上の講座、15,000以上の添削・指導実績を誇る。
（Cactus Education Webサイト　http://www.cactus.co.jp/education/）
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         <link>http://www.eigokyoikunews.com/ext/news/2010/12/post-1393.html</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Dec 2010 15:59:41 +0900</pubDate>
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