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| ネイティブのインタビュアーと1対1で行う英語上級者向けのインタビューテストで、総合的な英語のスピーキング能力を測ることができる。以前はTOEIC730点以上が受験資格となっていたが、現在は特に受験資格はなく、誰でも受験可能。 | |
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1. 試験のレベル 2. 試験内容 3. 申し込み方法 4. 試験日程、申し込み期間および結果発送予定日(2009年度) 5. 受験地 6. 受験料 7. 備考 8. 実施団体・お問い合わせ |
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米国国務省所属の国際研修機関であるForeign Service Institute(FSI)が開発した評価基準(FSIスケール)に基づき、「0、0+、1、1+、2、2+、3、3+、4、4+、5」の11段階で評価。英語を母国語としない人がレベル3以上に到達するのは極めて稀とされている。 そこで、多くの日本の英語学習者にとっては、レベル2(限定的な範囲の業務では、英語でやりとりができるレベル)や、レベル2+(限定的な範囲の業務では、支障なく英語でやりとりができるレベル)が、目標に設定されることが多い。目安として、TOEIC730点以上の英語力を持っている人への受験が推奨されている。 |
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ネイティブのインタビュアーとの、1対1の対面形式によるテスト。一人あたりのインタビュー時間は20〜25分。会話の流れに沿ってテーマはさまざま。発音、文法、語彙、流暢さ、聴解力など、英語のスピーキング能力が総合的に判断される。 ( |
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公式ホームページからのオンライン申し込み、または申込書による申込が可能。 |
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2009年1月現在、東京・大阪にて実施。 (公式ホームページにて随時更新) |
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| 13,000円(うち消費税等619円) |
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| TOEIC®はTest of English for International Communicationの略称で、国際コミュニケーション英語能力を測るテスト。最も受験者数の多い通常のTOEIC®テストの他、初級者向けのTOEIC Bridge®や、TOEIC®スピーキングテスト/ライティングテストも用意されている。 TOEIC®LPIと、TOEIC®スピーキングテスト/ライティングテストとの違いは、前者がネイティブのインタビュアーと直接1対1でテストを行うのに対し、後者は試験会場のコンピューターを使い、画面を見ながら行う点。 |
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(財)国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC運営委員会 LPI業務課 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-14-2山王グランドビル9階 TEL:03-5521-5903 (土・日・祝日・年末年始を除く10:00〜17:00) TOEIC is a registered trademark of Educational Testing Service(ETS). This website is not endorsed or approved by ETS. |
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